2009年 11月
ちょびっツからちぃと言います、はい。
by おおはし on 2009年11月30日(月)00:41, カテゴリー:コスプレ写真, 漫画系
CLAMP氏の漫画、ちょびっツからちぃさん(Cさん)です、はい。
これは11/9に某所(場所忘れた)で撮りました。ってか、このブログに載せるため、レイヤーさんの
情報を調べましたら、別会場で別コスでお会いしてまして写真も取らさせて頂いていた方でした。
いやぁ、コス世間の狭さにびっくりです。ってか、コスが違うといえど、覚えていない自分が大変恥ずかしいです。
失礼致しました…
世間の狭さというと、カメコ世間も全然狭いです。
常連カメコや顔見知りカメコといった、あまり嬉しくもない^^;繋がりが出来そうです。
ってか、向こうも同じことを考えてるかもしれない、あいつまた来てるよーとかw
いつか勇気を出してカメコさんにも声を掛けてみよーかと思います。
でも、レイヤーさんに声を掛ける以上に緊張してしまいます。
名探偵コナンのまんまコナン君
by おおはし on 2009年11月29日(日)01:35, カテゴリー:コスプレ写真, 漫画系
11/21秋葉原の東京都中小企業振興公社で行われたイベントで見つけました、名探偵コナンから、
江戸川コナンさん(一雨さん)。
このコス一目でキャラわかりますね、レイヤーさんもコナンのイメージどおりで理想的なコスプレだと
思いました~
イベント会場をプラプラしてますと、レイヤーさんの専属っぽいカメコさんがいる場合が見受けられます。
やはり、写真の撮り方や機材の充実さなどから、行きずりカメコより腕のよい専属カメコがよいのでしょうね?
最近少し分ってきました。まだまだ素人カメコですが、構図や光の加減、あと重要なのは、シャッターを切るテンポだと思います。
レイヤーさんもいろんなポーズをとられますので、シャッターを切って、ポーズを変え、シャッター、ポーズの繰り返しのよいテンポが取れれば変な間もなく、キメポーズを逃がさないのではと思います。
うーん、もっと写真の技術を上げたいス。がんばろー!
正しいガンレフの使い方
by おおはし on 2009年11月28日(土)02:57, カテゴリー:コスプレ会場景色
1ヶ月ぐらい前に撮った写真なのですが、TDCでのコスプレイベントの写真です。
右下ぐらいにレイヤーさんも微妙に写ってます、はい。
陽も落ちて、木々が美しくライトアップされておりました。
ここは不思議な会場で、というより会場として成り立っているのかなと思うようなイベントでした。
一般ピープルが堂々行き交う場所で、これまた堂々とレイヤーさんがコスプレしてます。
美しい風景を撮ろうと、偶然居合わせたガンレフを抱えた一般ピープル(無理がある…)を装い、
イベントに参加してみましたが、怪しかったらしくwスタッフに声を掛けられてしまいました。
正直、一般人とイベント参加者の区別のないオープンスペースで、レイヤーさん本人には許可を得て
撮影しているのに、、、何か問題でも?と思ったり思わなかったり。
やはりコスプレは、オープンスペースでもクローズドな世界なのだと少し残念でもあります。
不思議な初音ミク?
by おおはし on 2009年11月28日(土)02:18, カテゴリー:コスプレ写真, ボカロ系
初音ミク 【恋色病棟】(みつかさん)です。
ボカロにもいろいろパターンがあるようですね。ニコ動での動画のキャラっぽいっす。
私、最近ニコ動見なくなった。
時間が無いのと、よく分らなくなって全然見なくなりました。
この方ちょっとエロかったです。同じ会場で違うコスにも着替えてました。
鏡音リン (ロミオとシンデレラ)バージョンでしたが、そちらはもうただの下着+αだろって感じでした。
そちらのコスは残念ながら、他のカメコさんに圧倒されてしまい撮ってないです。
露出度の高いレイヤーさんは会場によりけり結構居り、カメコ需要はあるかもですが、
私は別にあまり興味がなかったりします。
お金を掛けてなくても手作りだったり、ところどころこだわりが見えたりすると、お!やるなぁ!って思います。…重症です。
すまいる0円!の久葉&間久戸
by おおはし on 2009年11月27日(金)01:43, カテゴリー:コスプレ写真, 漫画系
手前:久葉(一貴。さん) 奥:間久戸(ホムラギ紅さん)
飯抜きでコス会場を回ってるとお腹が空きます。
こちらも知らない漫画なのですが、元ネタ漫画をちらっと見せて頂いたところ、
結構面白そうな漫画でした。
やっぱり元ネタをしっているかどうかで、見る側もより楽しめると思います。
なかなかのイケメンさんです!
でも他のコスの写真も見てみましたが、衣装によって全く違うイメージとなりますね。
髪の長さを変えるだけでも180度雰囲気が変わったりします。面白いです。
簡単にイメチェンできたり、一時だけ別人になれたり、憧れのキャラに自分を重ねることが出来たり
することが、コスプレをする醍醐味だったりするのだろうと思います。
うーん、今更ながらコスプレって面白い!










